図画工作・美術
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学年 |
単元名 |
概 要 |
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小5 |
デジタルカメラ等で、自らが撮影した写真を、コンピュータと描画ソフトを用いて変身させることをねらいとしている。身の回りにある風景などに関心を持ち、自分なりに工夫を加えて新たな造形表現を試み、つくり上げようとするものである。 |
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小5 |
「かわらの上の神様」というテーマをもとに、粘土による焼き物を制作する。インターネットを活用して、町の特産物である「日置瓦」や粘土による表現の仕方、「神様をどのようにとらえて表現すればよいか」等について調べたりしながら発想を広げていくことをねらいとしている。 |
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小6 |
インターネットを用いて美術館が公開している絵画作品を検索し、自分で選んだ絵画作品(平面)を立体化するという表現活動を通して、作者の思いや意図を感じたり、考えたりすることをねらいとしている。 |
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中1 |
インターネットを活用して、全国の中高生のCG作品等を参考に、自らがコンピュータとペイントソフトを用いて、平面構成を制作するものである。コンピュータの特性を生かし、試行錯誤を通して構成や配色を工夫し、発想、構想の能力を身につけていくことをねらいとしている。 | |
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中2 |
自らが考えたリラックスチェアーを提案するものである。インターネットによる様々な情報を活用したり、デザイナーとの交信などによってアイデアや発想を高め、コンセプトを確立するとともに、モデルと企画書などを制作することで、デザインにおける発想、構想の能力を育てようとしている。 | |
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中3 |
使う人のことを考えた作り手の配慮や工夫を「やさしさ」ととらえ,インターネット上のコンテンツを資料として提示する。「やさしさ」のデザインについての理解を深め,美意識や美的判断力,ものを総合的に作り上げていく力を育てようとしている。 |
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中3 |
日本中に伝わる伝統玩具である「はと笛」をインターネットで鑑賞し,その形や由来につ知ることで,オリジナルのはと笛つくりへの思いを広げる。また,音の出る仕組みについてインターネットで調べることで制作に役立てようとしている。 |
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中3 |
段ボールを素材に実際に座れるイスを制作する。インターネットを活用し,イスの歴史,機能,デザインについて調べたことを制作に役立てる。授業を通して生活の中のデザインに興味をもたせ,その役割について理解を深めることをねらいとしている。 |
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中3 |
3Dを制作できるフリーソフトをダウンロードし,発想から制作までをコンピュータを使って試行錯誤する中で,直感的な「思い」を具体的な色や形で表現させながら豊かな発想力・構成力の育成をめざしている。 |