

・自分にとって平和とは・ まみみん
自分にとって平和とは、毎日ご飯がたくさん食べられることです。戦争になれば、毎日ご飯が食べられなくなるからです。もし、戦争が起これば、ご飯が、からいもになったり、東串良町だったら、ピーマンになるかもしれないと、思います。{ピーマンは、まずい。}
・自分にとって平和とは・ はるるん
私にとって平和とは、友達と、毎日遊べることです。戦争になれば、友達と遊べないし、一生会えなくなるかもしれないからです。なので、世界の人々が、もっと仲良くなると、戦争のない、平和な世界になると思います。
平和について ラリアット
ぼくは平和についてこう思いました。戦争をすると多くの人々が傷ついてしまい、悪い毒をすってしまい、大人になっても障害が残りかわいそうなので、戦争をやめてほしいです。しかも、戦争をしたら家族や、友達がいなくなって一人で悲しい思いをしている人が、たくさんいるので、もう、そんな思いをさせたくないので、戦争はやめてほしいです。今は平和なので、このままずっと平和でいたいです。
自分にとって「平和」とは 池之原小学校6年 R・H
自分にとって「平和」とは,家族がいて,おいしいご飯が食べられて,友達と遊んで。
それが私にとっての平和です。毎日楽しく,争い事がない毎日を過ごしたいと思っています。それが,私の一番の願いです。
自分にとって「平和」とは ・・・T・S
今、私たちは、何一つ問題ない、くらしをしています。でも、いつまでも「平和」なくらしは、長くは続きません。なぜなら、おそろしい「戦争」があるからです。私には、何一つやめさせることは、できません。
なぜ、戦争はおきるのか。戦争をやりたい人がいるのか。でも、やりたくない人もいるかもしれません。この世の中は、一体どうなるのだろう。私は、そう思ったりします。
私たちの、おじいちゃん、おばあちゃんたちは「戦争」を体験したと思います。自分の家がなくなったり、家族や友達が死んでしまったりしたこともあるかもしれません。
私にとって平和とは、戦争もなく、家族や友達がいること、そして、自分の住める家があることです。
自分にとって「戦争」とは ペンネーム趙雲
みなさんにとって「戦争」とは何ですか?僕にとっての「戦争」とは、何も関係のない人々が、死んでいってしまう、絶対にしてはいない物だと思います。もしも戦争をしてしまうと、罪のない人々まで鉄砲で、撃たれて、殺されていくのです。
ですから、戦争をしてはいけないのですが・・・・。
今、日本は、色々世界の国々との問題をかかえています。例えば中国とは、小泉内閣総理大臣の靖国神社参拝問題、韓国とは、竹島問題、北朝鮮は拉致問題、核兵器の保有問題。など・・・。 色々な問題を抱えています。
その中でも特に興味を持っているのは、小泉総理の靖国神社参拝問題です。
なぜ、神社に参拝をしたらいけないのでしょう?それが一番疑問に思っています。
「平和」や「戦争」について・・・ペンネーム パイン
私にとって「平和」はとても大切なことであり「戦争」はいけないことだと思います。
「戦争」を(よいこと)と思っている人もいるかもしれません。ですが、そのせいで大勢の人が死んでしまいます。土地を得ても人が死んでしまうといくらあっても意味はありません。土地が増えて人が減る繰り返しを、していても人がいなくなれば何もかも意味はありません。
これらのことがもし起こってしまうと私たち子供には、どうにもできません。世界を終わらせないためにも今生きている私たちが戦争のない国にしなければならないと思います。
平和が一番 キューピーチャンマン&ライザーレモンRR
僕たちは,「戦争」と言う言葉が嫌いです。皆さんはどうですか。戦争が嫌いなわけは,家族が死んだり,友達が死んだり,住む所がなくなったり戦争に関係のない生き物たちが,死ぬからです。なんで人間同士で争うのでしょうか,僕たちにはよく分かりません。この世から,戦闘機・戦車・拳銃・地雷・戦艦・爆弾・そして,核兵器が無くなってほしいです。世界中の人達が,笑って生きていけるような平和な世界になってほしいです。
平和と戦争 電車男&汽車男
僕達は、平和と戦争について調べています。
平和は、何も争いがなく暮らすことだと思います。戦争は命がなくなるので、ぼくは、とてもいやです。
僕達は、国語で「平和のとりでを築く」を読んで原爆ドームと言うのを知りました。原爆ドームは、広島県にあります。前は,物産陳列館として1915年に完成しました。それから、三十年後の1945年に原子爆弾で多くの人の命がなくなりました。僕は、この話が本当にあったことがとても悲しいです。
平和について ルカリオ
僕たち二人は平和についてこう思います。戦争をすると核兵器をつかうことがあると、一瞬で人々が亡くなるし、それに戦争が終わった後の未来には、多分今みたいな平和はもどってこないから戦争は絶対にしたくありません。今は平和だからこのままずっと平和だったらいいなーと思います。
わたしたちの生活と,『平和』 池之原小学校6年 M・A
わたしたちが,普通に,過ごしている『日常生活』とは,なんでしょう?『普通に』学校に来て,『普通に』勉強をし,『普通に』給食を食べて帰ります。だけど,60年前にはそれが出来なかったのです。そう,60年前までは・・・今は,戦争がないけど,もし今,戦争が起これば,確実に日本は負けるだろう。昔は,戦争に勝てたと,思います。だけど,もしまた原子爆弾が,日本に,落ちたら・・・1個ではなく2個3個4個・・・・たくさんの原子爆弾が落とされたら,60年前の,あの最悪な光景を,思い出してしまいます。もし,原子爆弾が,あのとき,広島・長崎ではなく,鹿児島であったら・・・わたしの,祖父母たちは,死んでいただろう。そして,わたしは,生れることがなかっただろう。今は,『平和』で,戦争はないけど
またいつ,戦争が始まるかわからない。今でも,核兵器は作られている世の中だから・・・
だから,わたしたちが大人になったらもう,核兵器は,作らない世界になっていると,世界が平和になっていると,願いたいです。
戦争と平和のちがいについて ペンネーム 「チョコチップ」
今、私達にとって戦争とは、他の国と私達が住んでいる日本と争うことだと思います。私には、他の国と争うことは、どんなことなのか、わかりません。それは、戦争という体験をしたことがないからです。私達にとって平和とは、争うこともなく、そして、家族、友達がいること、そして、人が生きるための、食料があるということです。
戦争の時代は、私達にとって信じられないことです。戦争というのは、私達の、想像をはるかにこえる、とてもとても怖い戦争なのかもしれません。
私は、戦争のことを思うと、私達が、生きていることが、すごく、幸せにおもいます。