第2学年

領 域 名 数 量 関 係
目 標 (1)  具体的な事象の中から二つの数量を取り出し, それらの変化や対応を調べることを通して,一次関 数について理解するとともに,関数関係を見いだし 表現し考察する能力を養う。 (2)  具体的な事象についての観察や実験を通して,確率について理解する。
内 容 ア  事象の中には一次関数を用いてとらえられるもの があることを知ること。
イ  一次関数のとる値の変化の割合とグラフの特徴  を理解するとともに,一次関数を利用できること。
ウ  二元一次方程式を関数を表す式とみることができ ること。
ア  起こり得る場合を順序よく整理することが できること。
イ  不確定な事象が起こり得る程度を表す確 率の意味を理解し,簡単な場合について  確率を求めることができること。
指導資料等 実践例 教育情報

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