第2学年
| 領 域 名 |
| 目 標 | (1) 事象の中に数量の関係を見いだし, それを文字を用いて式に表現し活用す る能力を伸ばすとともに,文字を用いた 式の四則計算ができるようにする。 | (2) 連立二元一次方程式について理解し, それを用いることができるようにする。 |
| 内 容 | ア 簡単な整式の加法,減法及び単項式 の乗法,除法の計算ができること。 イ 数量及び数量の関係をとらえるために 文字式を利用できることを理解すること。 ウ 目的に応じて,簡単な式を変形できる こと。 |
ア 二元一次方程式とその解の意味を理解 すること。 イ 連立二元一次方程式とその解の意味を 理解し,簡単な連立二元一次方程式を解 くことができ,それを利用できること。 |