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・情報科学科は定員80名で県下全域から志願できます。
・専門教科は1年次夏期課外から情報文系と情報理系に分かれて学習します。
・2年次より情報理系・情報文系のクラスに分かれて特色ある学習ができます。
・進学希望が90%以上であるので,専門教科を学習しながら普通教科の学力向上にも力を入れ、個々の進路にあった指導をします。
・朝課外や長期休業中の特別指導,定期考査,実力考査,対外模擬試験も総て普通科と同じ内容を実施します。
・情報文系・情報理系ともに,それぞれ関係のある資格・検定試験も積極的に受験し,毎年多くの生徒が合格しています。
・資格・検定試験合格は,大学によっては推薦入試の条件にしているところもあり,入試でも有利になります。
・最近増えているAO入試(自己推薦型入試)でも資格や特技をアピールすることができるので有利です。
・実習設備としてネットワーク接続された95台のパソコンとその周辺装置(レーザプリンタ等)があります。
・インターネットの利用により,常に最新の進学情報取得等に活用しています。
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