公開日 2026年09月14日
幼児児童生徒代表の言葉では、専攻科理療科2年の生徒が夏休みは実習や研修に参加し、有意義に過ごせたことを振り返りました。また、2学期に控えている文化祭に向けて「みんなで協力していきたい」ことや「学習も頑張りたい」という目標を述べました。
教頭先生の話では、夏休みの過ごし方についての問い掛けに、元気いっぱいに返事をする姿が見られました。また、休み中に行われた専攻科の生徒による補習や実習の頑張りにも触れ、「一人ひとりが目標をもって二学期を過ごしてほしい」と伝えられました。
幼児児童生徒全員が元気に参加し、夏休みモードから学校モードへスイッチを切り替える、よいきっかけとなる式となりました。




