公開日 2018年11月02日 保健体育の初任者である地頭所 眞人先生が保健の研究授業を行いました。 導入では「手に汗を握る」「頭に血が上る」等の慣用句をクイズ形式で出題し、 1年1組の生徒たちは自分のエピソードとともに答えを発表していました。 そこから、大勢の前で発表するときや体育で走った後の心と身体の状態を例にあげ、 心と身体は密接につながっているということをわかりやすく授業していました。 先生と生徒の掛け合いや笑顔が印象に残るひとときでした。 地頭所先生、おつかれさまでした。